DIARY

2014/03/31

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穏やかな夕暮れ時
モクモクシューっと長いシッポを真っ直ぐに伸ばし
夕陽に向かって進む飛行機
明日はどんな空かな

先週はこちら温かく穏やかな日々
雨も降ったけど
寒さもやわらぎ春の空気を感じます

みなさん春感じられていますか

先日自転車で駅へ向かう途中
ワンちゃんをいっぱい連れて
お散歩している方がいました
8匹くらいかな…
みんな種類が違って…( ̄0 ̄●)わぁ゛

その中にプリプリ犬発見(゜∇゜●)…
なんだか嬉しくなりました…

自分プリプリ犬やっぱり好きみたいです…アハッ

それでは今週も引き続き
小さな大冒険の世界を感じてください

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[BOW PEACE 紅葉編]
第31話(歴史と真実)

一方虎馬の船
一瞬止まった戦闘
(虎)「ジャックはいったい何がしたい…」

(9)「虎馬…あの鍵は外に出た時から」
「もう何が起こるかは決まっていた…」
「時代は繰り返される…」

(5)「ジャックもお前さんも鍵に用がある」
「一緒なんだヨヨイ…」
「100年前のあの時…」
「世界中で立ち上がったのは…」
「たった7人の海賊達…」

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「そして鍵はその7人で封印されたはずだった」
「しかし…」
「その内の1人の海賊が鍵の力を悪用し」

「世界を恐怖におとしいれようとした…」

「そいつの名はルートリッヒ・ブラック・ピアード…」
「後に海軍の英雄とされた男…」
「奴は力と地位と名声と権力を手にし」
「世界は奴の物と化した」

「そして奴に立ち向かった者は」
「ことごとく鍵の力を利用し消された…」

「ジャックの父はその中の海賊の一人…」

「そして命からがら生き残ったジャックの父は」
「鍵に対向する力を手にし」
「後に海賊の王とよばれたあの男…」
「そして最強の冒険家W-Dと共に」
「新たな10人の仲間を集め…」
「ブラックピアードから世界を取り戻した」

「そんな10人の英雄に世界は」
「生き返った」

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「しかしブラックピアードには子供がいた」
「後に海軍の総督となった鬼髭」
「そいつの指示により歴史は消された」
「しかし今も尚」
「英雄達は生きている」
「人目に触れる事の無い」
「海軍レベル7の扉に」
「歴史の扉…またの名を真実の扉」
「鬼髭の死後のその意志を継ぐ者は」
「居なくなったと思われていた…」
「しかし…鬼髭にも子供が居た…」
「残念な事にそいつは親の存在を」
「知らない…」
「もし知っていたならば」
「奴も世界を本当に脅かすような存在に」
「なっていたやも知れない…」
「だか…」
「今や時代と共にブラックピアードの意志も」
「薄れ…ただ力に自惚れた…」
「ちっぽけな者となった…」
「…鉄髭…」

「そんな奴には世界は…」
「希望は負けやしないヨイ」

「だから俺達は信じる」
「俺達は希望ではない」
「真実を見つめる者」

「希望は真実に変わる真実は歴史になる」
「歴史は夢になる夢は希望を生む」
「そして風が吹き」
「明日が生まれる」

「世界は生きているんだヨイ」

「ジャックは…」
「風を止めない為に鍵と戦う…」
「ワシ達はその邪魔はさせない」

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(3)「鉄髭と希望達の闘い」
「そしてジャックと鍵との因縁…」
「その二つがここで重なる…」
「黒豹はチビ猫を救うべく」
「海軍レベル7からあの鍵を盗んだ…」
「あの鍵の力を知らずただ…」
「チビ猫の力になりたかった」
「希望に繋げたかっただけ…」

(虎)「あの鍵はいったいどこに…」

(9)「お前も感じたろ…」
「さっきの気配…」

(3)「あれはあの犬の気配じゃない…」
(5)「鍵は直ぐ近くに居るヨヨイ…」

(虎)「居る…」
「鉄髭からは何も感じない…」
「いったい…」

(3)「海軍大将ですら知らされていない歴史」
「レベル7に眠っている兵器…」
「小さな鍵に封印されたソイツは…」

「世界を消してしまうやも知れない…」

(5)「世界の未来はジャックにしか見えないヨヨィッ…」

(2)「風が止んだ…」
静かに目を閉じたまま
小さな袋を着物から取り出すジャック

(ジ)「いつでも来いっ…」
「ワ・ダ・ツ・ミ」

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つづく

新しい一週間の始まり
3月も今日月曜日で終わり
明後日からは
もう4月が始まりますね
色々な事が終わり色々な事が始まる時期

消費税も今日から8%
8と言えばフジテレビ
[笑っていいとも]
今日でおしまいなんですよね
1度だけん出演出来て本当に幸せでした
最後の「いいとも!!!」(゜∇゜●)\゛
の掛け声も出来て本当に嬉しかったなぁ…
お疲れ様でしたありがとうございました

みなさんも色々な新しい空気
新しい風感じる4月に…
新しい一週間になるのかな

どうかみなさんの新しい一週間が
新しい月が
変わらず穏やかに
優しい風が心にふんわり
吹きますように…

新しい空気に…
気持ちがユラユラ
寂しい気持ちになったり
悲しくなったり
不安な気持ちなったり
色々な気持ち感じる事もあるかもしれない
けん…

大丈夫大丈夫
シシシシシッって(´∇`●)゛

空を見上げて大きく一息
目を閉じて…

風が吹いた
さぁ生きよう(●´∇`)ノ゛おぉっ!!!!!!!!!!!

今週も長いダイアリーからの一週間
失礼致しました…
ありがとう

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「来週も観てくれるかなっ…!!?」

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それでは新しい一週間
新しい月へ行ってらっしゃい

高橋 昭博

投稿者: uramori 日時: 2014年03月31日 00:11 | コメント (25)

2014/03/30

繰り返して読みたくなる本や、繰り返して観たくなる映画はありますか?何度も繰り返しているうちに、その作品の今まで見えなかった事が見えてきますよね。でも次第に飽きてしまって。
暫くその作品から離れ、いつの日かまたそれに戻ってくると、夢中になっていた頃の自分の環境までもが蘇ったりして。あーこれ懐かしいなー、この頃の自分はこんなことしてたっけ。なんて思い出しながらDAFT PUNKのDIGITAL LOVEを聴いています。桜が咲くこの季節に聴くと気持ちいいです^o^

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さて、WORLD ORDERの新曲HAVE A NICE DAYがアップされてから10日が経ちましたね。何度も繰り返し観ていると色々な発見があります。細かいところですが探してみて下さい^_^

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森澤 祐介

投稿者: uramori 日時: 2014年03月30日 19:43 | コメント (17)

2014/03/29

桜咲く
この道ゆけば
ウキウキだ

皆さんこんにちは。
落合将人です。

暖かい日が続いてますね。同時に花粉も厳しいですが、やっぱりワクワクする季節。

先日空き時間に極上リラックスランチを堪能しようと思いたち、うっちーと街へ繰り出しました。

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お花見(五分咲き)
もうすぐ本番ですね~♪

気分良くなり、気取って近くのピッツァ店へ。

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大変美味しゅうございました( ̄▽ ̄)

皆さんも春の始まりを感じに街を散策してみてくださいね☆
そこには新たな発見が貴方を待ち受けてるはず、、、

落合将人

投稿者: uramori 日時: 2014年03月29日 12:18 | コメント (17)

2014/03/26

新曲「HAVE A NICE DAY」楽しんで頂けてますでしょうか?
VISA ver.と合わせてご覧下さい。
今回の撮影のおかげで初めてのメイド喫茶。
初めてのAKB劇場。
そして僕は2度目のヲタ芸(´ω`)

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ちなみにAKB劇場ではヲタ芸禁止されてますのでご注意下さい。

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みんないい表情してますね☆
一番いい表情は…
ゆうすけですかね( ̄▽ ̄)

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話は変わりますが、僕も先日確定申告しまして、その際に気づいたのですが、水道光熱費が前年の約半額になっていました。
前の年で無駄遣いしていた意識もなく、2013年に節約していた訳ではないんです。
やっぱり意識はなくとも沢山無駄に使っていたんでしょうね。

内山隼人

 

投稿者: uramori 日時: 2014年03月26日 01:16 | コメント (22)

2014/03/24

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また屋上より清々しい青空
遠くにモクモク雲がぷかぷか浮かんでいます

週末こちらはまた穏やかな空
春を感じる温かい陽気になりました

今週も中盤は冷たい空気で
また雪いっぱい降ったところも
あったんですよね…

皆さん大丈夫かな…

春の声はまだ日本の上の方には
届かないかしん…
春よぉ恋っ( ̄0 ̄●)
あっ…春よ来いっ
ピーヒョロロピーヒョロロ>(゜θ ゜●)<

それでは今週も
小さな大冒険の続きを…
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[BOW PEACE 紅葉編]
第30-1話(Gと愛犬モフ)

今から20年前のとある島

世界中に知れ渡った
海軍に恨みを持つ男
世界中の海軍の船を支部を
その底知れぬ力で壊滅に追いやり
誰もがその力に恐れをなす
たった一人の大海賊
チンパン-G-ウルフ通称(G)
そしてその愛犬
大型のプリプリ犬の子供(モフ)

(G)「モフ…お前も月…好きか…」
(モ)「クゥゥン…」
(G)「アハッ…俺はこうして」
「静かな夜に」
「優しい風感じながら」
「お前と見上げる月が大好きだ…」
モフはチラッとGを見て
(モ)「クゥゥン…」
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(G)「誰にもあの月は風は奪わせない…」
Gを見つめ心を感じとるモフ
(モ)「クゥ…」

Gの大好きだった育ての親
(おばあちゃんと言った方が良いくらいの歳)
世界に名を馳せた10人の大海賊の一人
女海賊マージュ
しかし最後は海軍総督に捕らわれ
数々の歴史と真実と共に闇に消された
Gはマージュの最後の笑顔と
言葉を思い出す
(マ)「ウルフ優しく生きろやぁ」

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月を見上げるGの目から涙がポロリこぼれる
そんなGの涙をペロンと舐めるモフ
(モ)「クゥゥン…」
そしてモコモコフワフワな顔をGの顔にスリスリしながら
Gの涙をふきとる

(G)「アハハッ…なんだモフ…」
「俺は泣いてなんかいないぞ…」
(モ)「クゥゥ…ワンッ」(えぇぇ…ウソつきG…)
と鼻の頭でGをつつく
しかし大きいのでGも押されて
コロンしてしまう
(G)「アハハハッ…やったなぁモフめぇ…」
と起き上がりおいかけっこする

そしてモフが丸石の陰に隠れた瞬間

(G)「んっ…」
何かに気づく…

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丸石の陰 からモフの苦しい声が
(モ)「キュゥン…」

(G)「誰だ…」

(謎)「ワシャシャシャシャシャシャシャ…」
「たった一人の大海賊…」
「チンパンGウルフ…」
「貴様のハート」
「ひとつ私に下さいな…」
「ワシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャ」

陰から現れた大男
そして小さな影達
首根っこをわしづかみにされ
苦しむモフ

(G)「貴様…」
「海軍剛腕Dr-Eの命ハートを奪い」
「監獄船を奪い脱走し…」
「最近世界の海を島を騒がしている…鉄…」

(謎)「ワシャシャシャシャシャシャシャ…」
「貴様の名声に比べたら…」
「ワシなんて月と砂粒…」

(G)「モフを放せ…」
「お前…」
「消すぞ…」

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(謎)「ワシャシャシャシャシャシャシャ…」
「消すだと…こいつも一緒に消えちまうぞ…」
「俺はこいつを放す気はない…」
「ただ…」

「お前のハートを渡せば」
「こいつに傷ひとつつける気は無い…」

「自分のハートか」
「犬コロの命か…」
「お前ならワシを消すのも容易い事…」
「しかし…」
「大切な者をもう二度と失いたくは…」
「ないよなぁ…」
「G…」

(G)「…」
一瞬静かな時がながれ
急に笑だすG
(G)「プッ…アハッハハハハハハハハ…あぁ面白っ…」
「やっぱりちっぽけだ…」
「よぉしわかった」
「やるっ」

(モ)「…クゥゥン…」
(謎)「えっ…」

(G)「お前…そいつの事なめすぎだぞ…」
「そいつはな…世界を救う立派な犬だ」
「アハッ」
「なぁ…モフ…もっともっと立派になって」
「俺の事救ってみろ」
「そしたらさ…」

「また一緒に月見ようや」

「なぁっモフ…アハッ」

(モ)「ク…ゥ…ゥ…ン…」
ポロリこぼれる涙

現在へ戻り
夢の中で一緒に見上げた月を
風を感じこぼれる涙
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つづく

新しい一週間が始まります
今週もまた一歩春に近づくかな
皆さんの新しい一週間が

変わらず穏やかな気持ちで過ごせる
温かく優しい日々時間でありますように

温かい風が
心にふんわり
優しくそっと吹きますように

大丈夫大丈夫
今週も空を見上げひといき
目を閉じ風を感じて…

(゜∇゜●)…あっ風が吹いた

さぁ生きよう(●´∇`)ノシシシシシッ

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ピョンピョン…(( ̄0 ̄;)アワワ…出た…ウサギオジィ

高橋昭博

PS.新しいMVのロケ地より
コロコロ卵鳥(コローンコローンコローン)
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ここ先日とある映画のロボットが来たみたい…
ロボットもこの空気や景色あじわっているかな…

皆さん
新しいMVご覧くださりありがとうございます
2バージョンとも違う空気感で
なんだか楽しそうですよね…
真似して踊ってみたり

はたまたMVロケ地を散策してみたり
色々な楽しみ方してみて下さい

またまた長くなってしまいましたが
新しい一週間へ
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行ってらっしゃい

 

投稿者: uramori 日時: 2014年03月24日 01:17 | コメント (27)

2014/03/19

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頂いた本を読んでいて、食べてみたくなり取り寄せてみました。
わらに自生している天然の納豆菌を活用してつくられた、わら苞の納豆です。
こういう食品は、昔はみな普通にやってた事なのに今では珍しくなっています。

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いかに安く、いかに早く、いかに保存しやすく、そしていつでも同じものを、の結果、自然界にない添加物や保存料を使ったり、それを体に取り込む事が普通になりました。
その反面その違和感に気づき、覚悟をもって一生懸命自然のものを作る人たちも徐々に増えてきました。
僕はそういう人たちに一票を投じたいです。
選挙と違って、気に入ったら継続してまた一票また一票と投じられます。
この納豆ちょっと高かったけど、美味しかった!!そして有り難くて、幸せを感じました。

内山隼人

投稿者: uramori 日時: 2014年03月19日 00:03 | コメント (26)

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