DIARY

2014/05/30

暑い毎日が続きます。
5月も残りわずかです。
そして6月になります。
マーくん暦でいくと、
6月7月8月=夏
9月10月11月=秋
12月1月2月=冬
3月4月5月=春
です。

いよいよTシャツショートパンツ解禁です。

そんかお仕事の帰り道。
駅でいちご大福を発見したので即買いです。

140529m (1)

これがめちゃくちゃうまくてですね♪───O(≧∇≦)O────♪
中のこしあんが、程よい甘さで上品な口当たり。それでいてさっぱりとしたあと味がリピーターを産むんでしょうね。

もろ好みだったので、また食べたいなーと思ったら本社が大阪にしかないらしく、東京ではたまに駅などで出店しているようです。

140529m (2)

また巡り会えるのを願って、、、( ̄▽ ̄)

さぁ~て夏のご準備を、、、

140529m (3)

落合将人

投稿者: uramori 日時: 2014年05月30日 00:50 | コメント (19)

2014/05/27

ようやく今年初登山です。
足慣らしにと、去年行った大菩薩嶺に登ってきました。
ところが、視界は白

140527u (1)

140527u (2)

140527u (3)

140527u (4)

140527u (5)

140527u (6)

尾根沿いでは下から吹き上げる風が強く、しかも物凄く寒くて、改めて山の天気は変わり易く、厳しいと感じ、山はナメちゃいけないと教えられました。
それでもやっぱり楽しかったし、冷えた体に山小屋で食べたラーメンが美味しかったぁ(´ω`)
そして山を下ると青空と暖かい空気が有り難かった。

140527u (7)

また歩き始めよう。

 

内山隼人

投稿者: uramori 日時: 2014年05月27日 17:24 | コメント (16)

2014/05/26

140526a (1)

この日は1日雨模様、大粒の雨、久々のゴロピカ雷
リハ帰り遠くの雲の切れ間から覗く
空の青を見ながら…
雨にうたれながら自転車コギコギ…
そしたら…
鞄に掛けていたカーディガンが…
チェーンに絡まってガクンッ(゜ロ゜○ ; )!?…
全然抜けなくて…
チェーンと格闘しながら
頭の中では歌が…
【雪国】
抜けなくてぇ…
抜けなくてぇ…
抜けなくてぇぇぇっ…
雪ぃっ国ぃぃっ…

ておぉぉぉぉぉぉぉぉいっ(● ̄ ∇ ̄)ノ!!!!!
しーん( – _ – )…
歌…嘘つきました。
申し訳ありませんでした。

それどころじゃありませんでした。
抜けた頃には…
カーディガンビロビロ、チェーンの油もベッタンコ…
アッ…アハッお手上げ\( ̄∇ ̄○;)/
だけん…
ビロベタカーディガンお洒落かしん…なんて…

くだらないお話から始まり、朝から…
申し訳ありませんでした。
それでは今週も…
残りわずかな紅葉編
小さな大冒険の続きを…

(先週の36話扉絵台詞)
実は台詞がありました
載せ忘れ申し訳ありません…

No.36【KONGGOL中将】
(マ)「オペは無事終了した」
「腕は残念だが…」
「命はのばせた…後はお前の気持ち次第…」
「黒豹ワッツ…あの鍵は俺達の希望でもある…」
「だか俺達に出来る礼はここまでだ…」
「すまん…ありがとう…」
レベル5通路倒れる鉄Qの前に立つ男
(兵)「中将殿…黒豹の居場所がわかりました…」
「奴は研究塔に…」
(中K)「Dr-Eの研究塔か…」
「やはり助手達の仕業…」
「猩猩に伝え…黒豹は大将の元に届けさせろ…」
(中K)「俺は気になる事があり海へ出る」
(兵)「アイアイサー」
去る兵…
しかし天井を見上げ険しい表情のKONGGOL
(中K)「天井に残るあの足跡…」
「助手達がこんな事までするはずはない…」
鉄Qの鉄がドロドロに溶け地面に固定されている
(やがて語られる物語の序章が…)

140526a (2)

No.37【脱出】
(助3スチームさん)
「海軍本部を無事脱出した…」
「この艦のスピードにはどの船も追いつけまい」
(助2ジョシュ)
「しかし…後ろの奴が重すぎやしないか…」
(助3スチーム)
「いやこの艦は島だって引ける…」
「しかしあいつはずっと引きこもったまま…」

「いつでも出れるのにな…」
(助2ジョシュ)
「Eggさんと一緒さ…」
「あいつの相方も…」
「あいつも黒豹も俺達も…」
「希望に向けて踏み出した…」
(助3スチーム)
「あぁ…希望は繋がる…なんとしても繋げる」
「生きるぞ…世界中の希望達…」
Dr-E研究塔-第1E-ROOM
(虎馬大将隊)赤面の猩猩少将
(猩)「黒豹を置いて消えたか…」
「Dr-Eの体も無い…」
「20年前海軍本部に体当りしてきた…」
「あの犬の檻も無い…」
「いったい何が起こってる…」

[BOW PEACE 紅葉編]
第37話(あ・り・が・ど・う)

約束の樹から落ちそうな髭粒さんを
キャッチする麒麟さん
(麒)「髭粒さん!!!…」
と…髭粒さんの顔を見ると
今までのような命を感じない
ただのロボットの様な表情…

他の粒さん達からも命の声が聴こえず
目の輝きも無く壊れたロボットの様に
樹の下に落ちている

(蛙)「いったいなんで…」

140526a (3)

と…ワダツミがみんなの方へ顔を向ける
(声)「PEACEくん…みんな…」
「この神様はね…」
「命を吸いとりもし与えるもする…」
「赤粒さん達の命は…」

(蛙)「坊っ!!!…なんで赤粒さん達の命を…」

(声)「シシシシシシッPEACE君聞いて…」
「赤粒さん達はみんな…」
「ハートの入った仮の体…」
「だから本当の体に戻してあげないと…」
「いつまでもこのままじゃいられないだ…」
「みんな本当の体で大切な家族」
「大切な仲間に逢いたい」
「今日までみんな明日を夢みて」
「精一杯生きてきただよ…」

(蛙)「だけど…」
「ありがとうもさよならも言えなかった…」

(声)「シシシシシシッ…」
「ありがとうはまた言える…」
「だってさよならじゃないだもん…」

(赤)「ハハハ…そうだね姿、形は違っても」
(麒)「またどこかで必ず逢える…」
(豚)「ブヒッ」

(声)「見てごらん約束の樹の下を…」
皆約束の樹の下を見ると
赤粒さん達の指先には(またね)の文字が…

140526a (4)

するとPEACEに抱えられていたマーチが
無意識の中で涙を流す

(蛙)「夢の中でみんなと約束してるのかな…」

しかし卵鳥の背に抱えられていたはずの
ワッツの姿が無くなっている…

(豚)「ブヒッ…」
(麒)「あれ…黒豹さんの姿が…」

と…海の中から
何やら手に上がってくる男

(ワ)「夢の中でも泣いてるのか…」
「泣き虫は変わらないなマーチ…」

と…夢の中のマーチの首に月のネックレスをしてやる

140526a (5)

(蛙)「生きてる…」

(ワ)「どうやら俺もあの化け物に…」
「命を救われようだ…」

と…片腕だった手も元通りに戻っている…
「お前達がマーチの希望か…」
と言った瞬間
膝をつき涙いっぱいに

「あ・り・が・ど・う…」

そんな黒豹ワッツに皆ニッコリ
(声)「シシシシシシシシシシシシッ」
「泣き虫どうし似た者どうしアハッ…」

皆ニッコリ笑顔溢れる希望の岬
今は元に戻った紅葉の希望の岬

しかし…
坊はいつまでワダツミのまま…だかしんね

140526a (6)

つづく…

新しい一週間が始まりますね
サッカー女子中国戦凄かった…最後のワンチャンス
そしてチャンピオンズリーグ決勝…
マドリード対決…そしてレアルマドリード優勝
男子ワールドカップも、もうすぐですね…
サッカー盛り上がっていますね
みなさんの先週はどんな日々だったかな…
もう今週で5月も終わりますね…
どうかみなさんの新しい一週間
新しい月、6月の日々・時間が
変わらず温かい気持ちで過ごせる
穏やかで優しい日々
そして時間でありますように…

いつも見上げた空が…
温かい色に見えますように…
優しい風が…
心にそっと吹きますように…

大丈夫大丈夫
風が吹いたよ
さぁ生きよう(●´∇`)ノ

140526a (7)
あっ…このシャツ格好良いんですよ
(伏線…)

また今週も長々長々と失礼しました。

140526a (8)

新しい一週間へ
行ってらっしゃい
高橋 昭博

投稿者: uramori 日時: 2014年05月26日 01:07 | コメント (20)

2014/05/21

ユウスケがやっていたワットポーをご存じない方の為に。これがワットポーです。

140521u (1)

タイの方々となかなかコミュニケーションがとれない状況を打破しようと思いついたのが笑い。
ユウスケは積極的に笑いをとろうと次々と一発ギャグを繰り出し、最初は「…」な反応だったのに、心が折れかけつつも諦めずにトライし続けていると、いつしか笑いの渦に包まれていました。
僕は言葉の壁を越えた瞬間を見ました。
その実力たるや、僕やまーくんが男の子を笑わそうとあれやこれやとやって微笑みもしなかった時もユウスケがちょっとやっただけでニヤリ…(゜ロ゜;
もはや自分の庭の様に自由に飛び回っていました。

140521u (2)

そして自由に走り回っていた男がもう一人。

140521u (3)

いつにも増して楽しそうなまーくん( ̄▽ ̄)
速そうだね!
でも…
乗ってく?

140521u (4)

内山隼人

投稿者: uramori 日時: 2014年05月21日 12:33 | コメント (17)

2014/05/20

タイタイタイ\(^o^)/

暑い熱いロケでしたが、さいっこうのロケでした!
お目見えのその日まで楽しみにしててください( ̄▽ ̄)

さて、帰ってきてから少しだけお休みいただき、またリハ、打ち合わせなど頑張って取り組んでます!
さてさてお次は何が待ち構えているのやら?

微笑みの国 【タイ】
笑顔溢れるとても優しい国でした。

あきさん、ウッチー、ゆーすけがすでに写真いっぱいアップしてるので、僕も少しだけ~☆
140520m (5)

140520m (1)

140520m (2)

140520m (3)

140520m (4)
マタイキタイ

落合将人

投稿者: uramori 日時: 2014年05月20日 21:57 | コメント (15)

2014/05/19

2014-05-17 11.16.56.png写真1
チャオプラヤー川と空…
そしてハングオーバー2な船…
新しい一週間が始まりますね
北海道では、季節はずれの雪…
タイから帰ると、日本はまだまだ涼しく感じます。
雪にはビックリしましたが…

この2週間みなさんどんなだったかな…
自分はタイで…人生で初めて…35歳にして…
クロールで泳げるようになりました。
夢ではスイスイ泳いだ事はあったけど…
後半バンコクのホテルのプールにて毎日朝・夕練習
時に内山大先生・トミゾー大先生にアドバイスを受け
最終日には泳げる事が…
気持ち良くなっていました。
普通にスイスイ泳げるようになりました。

ただ…

ただ…

ただ…

息継ぎは出来ないだ…アハッ

だもんで…オリンピック並の長いプールではまだまだ…
途中平泳ぎ挟まないとです…
だけんタイで泳げるようになって…
一つ成長して帰って来る事が出来ました。

ありがとうタイ

ありがタイ…

しーん(・_・ )…

それでは2週間ぶりのBOWPEACE
残りも後僅か…
最後まで小さな大冒険を宜しくお願いします。

2014-04-14 17.10.26.png写真2

[BOW PEACE 紅葉編]
第36話(緑の紅葉)

大粒の雨と共に空から落ちて来るジャック
虎馬の船のno3ロケットが背中のロケットを降ろし
(3ロ)「今迎えにいく…」
とロケットに飛び乗り空中でジャックをキャッチする

(3ロ)「ジャック…あの声は」
(ジ)「わからない…」
「ただあのワダツミから…悪は感じない…」
「神の力を手にしても…」
「鍵の誘いに耳をかたむけず…」
「悪の声に負けない心…」
「もし宿った者が鍵の声に耳をかたむけ」
「鍵の声悪の声に心奪われていたら…」
「ワシは…刀をふるっていた…」
「まさかこの刀を使わずして」
「世界の明日を感じられるとは…」

ジャックの船no.4マージに寄り添う
瓶を口にくわえた卵鳥

希望の岬
雨にうたれながら空を見上げる皆
約束の樹マーチの建てた家から
髭粒さん赤粒さん達が出てくる
そして背中にワッツを抱えた卵鳥も

皆樹の上から雨にうたれながら
空の声に耳をかたむける

2014-04-16 11.17.03.png写真3

(声)「みんな…今から紅葉を海へ降ろすよ」
「紅葉って…こんなに大きな島だっただね…」

「希望の声を乗せてやっとたどり着いただ」

「紅葉の風船を割るよ…」
「みんな耳をふさいで…」

船の上の皆も希望の岬の皆も
目をつむり耳を両手でふさぐ

と同時に
パァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァンッ!!!!
と空に大きく響く破裂音

皆ゆっくり目をひらき
また空を見上げる

海へ吸い込まれながら
だんだんと体が見え
紅葉と一緒にゆっくり海へ降りてくる

皆静かに紅葉の帰りを待つ

2014-04-17 00.44.12.png写真4
監獄の島
(H1)「紅葉が降りてくる…」
(H2)「だけど様子が…」

ワダツミの手が希望の岬と
繋げるように海にそっと
紅葉を降ろす

(H2)「…緑いっぱいだ」
(H1)「紅葉の面影がなくなっている…」

そんなHOPE1・2の後ろから近寄る影

(謎)「頼みがある!!」

声の方へ振りかえると…

(H1・2)「…」

その瞬間HOPE1・2の目から
大粒の涙が目から溢れだす…

2014-04-17 18.21.45.png写真5

希望の岬約束の樹の上
(蛙)「これが…紅葉…」
(麒)「緑で溢れている…」
(豚)「ブゥ…」
麒麟さんの背の上の赤
(赤)「面影が全くない…」
「ただ懐かしい空気を感じる…」
PEACEの抱えたマーチに…
(赤)「マーチ紅葉が帰ったよ…」
と…ニッコリ微笑む

その時
ワッツを背負った卵鳥さんが
急にピーヒョロロと声をあげる

皆卵鳥さんの方へ振り返ると…

赤粒さん達が魂を奪われたように
崩れ落ち樹からポロポロと落ちて行く…

(蛙)「えっ…赤粒さん達…」

皆慌てて駆け寄る

(麒)「何で…」

つづく

新しい一週間
みなさんの新しい一週間が
温かい気持ちいっぱい感じられる
優しい日々・時間でありますように…

優しい風が
心にふんわり
そっと吹きますように…

大丈夫大丈夫
風が吹いたよ
さぁ生きよう(●´∇`)ノ”

(最後にハングオーバー2な景色を…)
2014-05-17 11.09.21.png写真6

2014-05-17 11.18.31.png写真7

2014-05-16 20.53.30.png写真8
車窓からハングオーバー2の舞台になった
ルブアットステートタワーを…
最後に撮影現場をチョロチョロ歩き回っていたワン
足がたくましい…
いっぱい人が来てワクワクしてたのかな…アハッ

2014-05-17 14.21.57.png写真9
新しい一週間へ行ってらっしゃい

(高橋 昭博)

投稿者: uramori 日時: 2014年05月19日 01:24 | コメント (25)

1 2