DIARY

2018/02/06

手袋に穴ぼこがあいて、しばらく人差し指が寒さに凍えていたので、繕ってみました。裁縫は苦手なので、他の人から見たら、「あらら~」と思われるほど全く綺麗な仕上がりには出来なかったけど、“こんなときのために”と買っておいたオーガニックコットンの糸が活躍してくれました。

ふわふわだけど、とても頑丈で、でも見られたら恥ずかしくなってしまう僕の手袋は、買ったばかりの新品の時よりずっとお気に入りになりました。
内山隼人

投稿者: management 日時: 2018年02月06日 16:31 | コメント (13)

COMMENTS

はっさく : 2018年02月13日 01:05

うっちーさん、こんばんは。

手袋の穴を繕ううっちーさんの姿を想像してしまいました(*´ω`*)
ものを直して使うと、ものも長生きしますね。
長く愛用することで本人のものとなり、本物となるのかもしれません。
うっちーさんの手袋もその内の一つですね。

Babe_pu : 2018年02月07日 19:06

😂

ヤッホー : 2018年02月07日 12:46

私も直して、また使う派。
娘に「お母さんは何でも直すね❗️」と言われたことがあります。

ケロスケ : 2018年02月06日 22:33

ウッチーさん、こんばんは。

今の時代、安く手に入る物も多いですが、自分が気に入っている物は修理をしても使いたくなりますよね。

自分が納得していれば多少見た目が…でも全然問題ない!と思います。

空の便せん : 2018年02月06日 22:32

タットの踊りを数学的に捉えるセンスの内山さんは、編み物がとても向いてると思います(^^) 棒針編みの編み図は非常にテクノ的ですよ☆
縫い物ダメだけど編み物は得意という人けっこういると思うので、ぜひいつか編み物男子に挑戦してみてください。
そしていつかフェアアイルニット編ませてください!(><)笑

サチ : 2018年02月06日 20:43

モノを大切に使っている姿勢を見習いたいです。

ウッチーさんが手袋の穴ぼこを繕っている姿を想像してみた。
かわいかった。

みひろ : 2018年02月06日 20:34

内山 隼人 様

以前に増して、愛着が湧くなんて、素敵な事ですね。なんだか、うっち~が、試行錯誤しながら、裁縫している姿を、思い浮かべて、微笑ましく感じました。きっと、真剣な、まなざしで、一生懸命、頑張ったんだろうなぁ…みたいな(^^)物は、使えなくなったら、捨ててしまうではなく、修復出来る物なら直したり、違う形で、活躍させたり、リサイクル出来たら、いいですね。捨ててしまう前に、一度、よく考える事。捨ててしまおうは、最終手段。本当に、生き方や、生活の仕方を、お手本として、見習いたいと思います。

あきこ : 2018年02月06日 20:02

ちくちく針仕事をするうっちーさんを思い浮かべたら
微笑ましくてあったかい風が吹きました(あれ?)。

彩 : 2018年02月06日 20:01

ウッチーさんこんばんは😊
写真だけを見たら全部ウッチーさんが手編みしたのかと思いました

大事に使うとより愛着が湧きますよね
世界に一つだけの手袋😋


私は寒いから手袋を買おうと毎年思いながら結局買わずにいます😅
風邪ひかいようにきをつけないと
ウッチーさんも気をつけてくださいね

たまき : 2018年02月06日 18:51

内山 隼人 様

ん?指が3本?

オーガニックコットンの糸
とても優しい色ですね。
手袋にもピッタリですね。
あなたはいつも、色んなところで
優しいものを選んでいますね。

私は手袋を見ると、なぜか
2014年の札幌でのライブを思い出します。

まあ : 2018年02月06日 17:56

うっちーさん、こんばんは。

物を慈しむ暖かな気持ちが素敵だなと思いました。

南国白くま : 2018年02月06日 17:36

人差し指が分離している手袋は初めて見ました
細かい作業とかしやすそうな 良い手袋ですね
Mr.内山の手が入った手袋 良い味わいで
素敵だと思います

モカ : 2018年02月06日 17:12

ウールに穴があいた時は!
ストッキングの繊維を1本ピーッととって
乱雑に縫っても全くわかりません。
ただ…ウッチーさんは入手困難かもですね

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